スポンサーサイト

  • 2019.07.29 Monday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -

    春待ちロビーコンサートのお知らせ

    • 2016.01.26 Tuesday
    • 15:55

    ☆春待ちロビーコンサート☆
    オーボエピアノパーカッション
    プロの演奏で 癒しの時間を。
    日程:2月28日(日)
    時間:14時〜15時20分
       間で10分間の休憩 ティータイムがあります。

    定員:50
    会費:無料
    問合せ:竹之丸地区センター  ☎651-5575

    Profile
    MINAMI
    下羽 南 (しもば みなみ)オーボエ・マルチプレーヤー
    オーボエを似鳥健彦氏に師事。1997年国際芸術連盟新人オーディションに合格、同推薦コンサートに出演。第8回全日本ソリストコンテスト入選。1999年よりG.シュマルフス、河野 剛の各氏に師事。H.シェレンベルガー、I.ゴリツキー、C.ハルトマン、M.ジェイクス各氏のマスタークラス受講。これまでにソリストとして、 V=ウィリアムス、フランセ、マルチェロ他のオーボエ協奏曲をオーケストラと共演している。2005年にはガリマテアス・ムジクムと共に長生淳作曲のオーボエ協奏曲「満庭の秋」を委嘱初演。数少ないジャズ・オーボエ奏者としても活動。各種イベント、オーケストラ、室内楽、ライブハウス、レストランなど幅広い活動を行っている。サックス、ファゴット、クラリネット、フルート、リコーダーも吹くマルチプレイヤーでもある。ジャズ理論を石田博氏に師事。板橋区演奏家協会会員。日本オーボエ協会理事
     
    MIKI
    片山 未来 (かたやま みき)。1980年、夏。ロック好きな父と保育士である母の元に産まれる。 幼い頃から父の影響で、洋楽やJapanese popsを聞いて育つ。竹内まりや のアルバムが自分にとって初めてはまったCDである。 小学生になると、合唱の伴奏に快感を覚え、中学生では授業中に先生の助手としてピアノをずっと弾かせてもらっていた。これが、私の音楽家としての原点だ。 それから今まで自由にピアノを弾いてこれた。これが、今の私の編曲スタイルに繋がっている。 小学生の時からの変わらぬ思い。それは音楽は楽しい。そしてピアノの音は美しい。 その思いをMINAMI&MIKIとして、探求し続けている。
     
    山下由紀子 (やました ゆきこ) マリンバとパーカッションからなるユニット「minimums」でパーカッションを担当。
    これまでに、CDを3枚、DVD1枚をリリースしている。 ライブ、舞台演劇など様々なジャンルで活動の場を拡げ、独自の感性とアレンジ力を活かした幅広い演奏スタイルでパーカッションニストとして国内外で活動中。また、同じ誕生日2月27日生まれのピアニスト広田圭美(Tama)と、ピアノとパーカッションの異色ユニット『227』を2012年に結成。ピアノとパーカッションだけとは思えない音の幅と女性二人だけとは思えない圧巻のライブパフォーマンスが注目を浴びている。オリジナル曲『Stars』が、テレビ東京系「美の巨人たち」のエンディング曲として起用されている。
    227ホームページ http://227tamayuki.com/pro.html 
     
     

    スポンサーサイト

    • 2019.07.29 Monday
    • 15:55
    • 0
      • -
      • -
      • -
      コメント
      コメントする








          

      PR

      calendar

      S M T W T F S
       123456
      78910111213
      14151617181920
      21222324252627
      282930    
      << June 2020 >>

      selected entries

      archives

      recommend

      links

      profile

      search this site.

      others

      mobile

      qrcode

      powered

      無料ブログ作成サービス JUGEM